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中文翻訳編集:黄淑菁
英文翻訳:白須康子 英文翻訳:伊藤菜月妓 英文翻訳:坂元一枝 (2010.4月起) |
![]() 昨日は、朝早く起きて歯を磨き顔を洗い、すっぴんで、 手も洗い、金粉で「雲」という字を書いた。 ![]() 半紙を4分の一に切って、その大きさの紙に。 雲という文字の四隅に、雲の絵も描いた。 神棚の真上の天井に、その紙を糊で貼った。 昨日の朝、目が覚めたら、神棚の真下にソファーがあるのは、 神様に失礼と思って。 あの神棚は、お祓い師のMさんが入念に場所も決めて、古い神棚の 場所から写しているので、間違いはないが、やはり真下にソファーと いうのもまずいと思って調べると、 やはり、神棚の真下にソファーがあり、人間がいるというのは、 神様の足の部分に、人間の頭が来るということで、神様より 人間が上になっていて失礼にあたる。 ただし、家のレイアウトの都合で、そうもいかない場合、 神棚の上の天井に、『雲』という文字を貼れば、そこが 天界になるので、そんな工夫をすれば、下にソファーにいる形に なっていてもOK. ということで、ネットで色々と「雲」の文字やイラストが 売られていたが、自分で書く方がいいだろうと書いたのだ。 そして高い脚立に乗って、神棚の天井に『雲』の文字を貼った。 昔、神棚の上にちょうど二階があり、その上をなん度も歩くような レイアウトだった友人の娘が足を怪我して、調べたら、そんな話を 当てられて神棚の上を歩けないようにしたという話を聞いたことがあり、 私も神棚の上は2階で、通ることが出来るので、通れないように、 神様の頭を踏んで歩くことになるので、聖域として人間が通れなくしている。 ![]() 天界で起きていることが、しばらくするとこの世にも降ろされて 起きると言われているが、どちらにしても、人間は礼を尽くすことは とても大事だと思う。 この地球をこれだけ汚して来たのも、人間だから~。 上の龍神様の口から水が流れている写真は、今年の1月に 富士浅間神社で撮影したものだ。 口の中に緑色の光や、水の中に精霊も写っているが、 1月には戦争の話はまだ遠かったなっと思いながら、 自分は、地に足つけてやりたいこと、やるべきことを していこうと、改めて思う。 ![]() この大国様は、「ネズミ大国」といって、この間、ある夢から 繋がったもの。また次回に話したい。 ![]() 台湾のテッドさんが、飛行機ないから撮った朝焼けの 写真を送ってくださった。 いつも、こんな心でいたいものだなっと、しみじみ。
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by cinniyan
| 2026-04-14 12:03
私の恩師である、世界的グラフィックデザイナーの永井先生が
亡くなった。二千二十六年、二月二十三日のことだ。 三月一日に家族葬を済ませ、マスコミ発表となった。 上の記事は、今日掲載された山梨日日新聞社のものだ。 詳しくは、Yahoo!ニュースや地方紙にも昨日発表になっているので、 ご覧いただきたい。 私の人生においての最初の奇跡の始まりは、永井先生のアシスタントに なれたことだった。 インテリアデザインの勉強をしてきた私が、日本でトップのデザイン プロダクション、日本デザインセンターに入れてそれも永井先生直属の 部署に入ったことは、当時、グラフィックデザイナー仲間は驚き、 みんなに羨ましがられたものだ。 虚弱体質で生まれ、他の人のようにお酒を飲み遊びまわるということに は一切興味がなく、ただひたすら頭の中はデザインのことのみ。 先生の悩みは、「なぜ、僕はすぐにデザインが浮かぶのだろう?」 というほど、鉛筆と紙があり、テーマが目の前に差し出されると すぐにデザインを書き出すほどだった。 多くの病気をし、手術をしたけれど、いつも生きたいということに変わりなく、 諦めず、いつまでもデザインしていたい方だった。 一月の末に入院されていたが、 『これだけの大変な思いをしたんだから、もっといい作品を描かないと』 これが、二月に先生にお会いした時の会話だ。苦しまれることは一切なかった。 まさに、デザイン界の巨人だった。 感謝しかない。多分、今頃、今のデザイン界を嘆き、指導霊にすぐに なられて、日本のグラフィックデザインの底上げをしないと〜と 思われているだろう。 息子さんは、博報堂デザインの一史さん、きっと彼の作品も変わって いくかもしれない。 大いなる日本の財産が消えた〜でも、先生の残されたデザインは 今も最先端のデザインとして、世界から注目されている。 96歳、まさに巨匠の人生を全うされた。 何度感謝の言葉を言ったところで言い足りない。 ただ、生身の肉体を持ってまだこの地球に生きている私たちは、 それぞれの場所で、より良い作品を作っていくだけだ。 それが、先生の希望になるだろう。 永井先生本当に、お側に入れて幸せでした。ありがとうございました。 *(このブログは、先生の49日が終わるまで、お休みになります)
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by cinniyan
| 2026-03-03 11:15
![]() 周りの人と交流はしない。 優しさや思いやりを、本の中だけで求めても、私たちはこの地球に、 生身の体を持った三次元の存在。 小さい賢いオオカミは、もっと賢くなるように、 分厚い本を読み、新しい星を見つけます。 だから、みんなの質問にも答えている暇はありません。 いつも本を読んでいて、誰かが話しかけても ある日、王様が病気になりその病気を治せるのは、森1番の智慧者、 オオカミなので、お城に来るように言われる。 オオカミは、自分はそんなにかしこくないと思っていますが〜 結局、人は一人では生きれないし、いつか誰かに助けてもらうことも ないとは言えない。 自分の賢さをどう使うのか? なにしろ、絵が美しい。 ぜひ、本を開いて見てほしい。 #
by cinniyan
| 2026-02-23 14:59
| 私の好きな絵本
ターシャの作った庭は、彼女には悪いが、彼女の描いた絵本より
好きだった。 彼女は、92歳で亡くなったが、求めたアンティークな暮らしに おける服・食器・家具・そして生き物たち。 彼女は、自分がこう生きたいと思うことを実現するために、 全て自分の力で成し遂げた勇気のある女性だと 思う。 この本には、とても大事なことが書かれている。 * 「自分のまわりを美しい考えで満たし、 親しい人々に愛と優しさのこもった行動を とることをおすすめします」 *「アンティークの品々は、特別なオーラを放って いますね。それらを眺めたり使ったたりするとき、 私たちは、謎に満ちた神秘的な過去との精神的・ 身体的なつながりを感じることでしょう」 *「大切なのはそれを成し遂げるという意志です。 本当に何かをしたいと望めば、 きっとうまく行くはずですよ」 #
by cinniyan
| 2026-02-17 11:54
| 好きな本の話
![]() 私は、琉金という体の丸い、尾鰭が長いものや
短いも種類のものを大体二匹を育てているのだが、 ネットで購入している。 1個体のデザインが面白く小さな段階で購入しても、 しばらくすると、大きくなるにつれて、色が消えたり 柄が消えたり、違う色になってしまうこともある。 実は、今写真を見ていたら、なんと、去年の三月には、 黄色くなっていた!!時期もあった、、、。 「炭黒ー赤ーさまざまな模様=白』と、こんなふうにも 変わるらしい、もしかしてホーリーはあと一年も経てば 金魚というのは、孵化した年に「黒仔」と呼ばれて生まれ、 炭黒単色からさまざまな色模様へ変化していくのだという。 この琉金は、ショートテイルで尾鰭が短く、ホーリーって 名前をつけた。 来た時には、顔の真ん中にも黒い色が残り、それがアンテナみたい で面白かったし、この柄が個性的で面白かったのに、 だんだん黒い色が抜けて、今や、こんなお姫様の感じ! ピンクのお姫様の感じに変化した。 2024年の秋にうちに来たので、まだ2年は経っていないた 大きさも、14〜5センチに大きくなった。 顔も尖っていたのが、今は丸くて可愛い。 性格はマイペースで、一緒にいるシルビーが繊細なのに対して、 色々動じない。 ほぼ、黒い色は消えてしまったが、いつまでも元気で長生きして 欲しい。 #
by cinniyan
| 2026-02-13 19:20
| ぴーちゃんと仲間たち
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